2010年6月25日金曜日

社医学World Upです

本日社医学の中庭プチ芝生にて、理学療法学科西嶋先生、原田先生とサッカーの久永辰徳選手とのこんな光景が見られました。


教室の窓や2階ベランダ越しに学生の注目の的でしたぁ。

何気なくも無いこんな社医学WorldをUpしま~す。(注:World Cupじゃありませんよ~)

久永選手は昨年膝関節の手術をされたみたいで、現在はJリーグのチームには所属されてないようです。

CupじゃなくUpですから、Cを何処かへ落とCて来たのかしら可笑C・・・

久永選手今までのCareerを生かし、色々ChallengeしてぜひChanceをつかんで下さると、とてもうれCです。


そしてお名前のように永久欠番になるくらいのご活躍を!  (祈

こんな社医学World  をぜひ見てみたい方はぜひぜひこちらからどうぞ!

2010年6月17日木曜日

OT学会お土産第2弾が・・・

きょうテーブルの上に

日本作業療法士学会のお土産第2弾が・・・


もっと早くだずんだ



2010年6月16日水曜日

OT学会のお土産は・・・

先日の日本作業療法士学会のお土産は予想に反し、ささかまでもなく、萩の月でもなくこんなものでした。


牛たん煎餅 ♪たんたん牛たんせんべいよ~




驚嘆!悲嘆!賛嘆!感嘆!極端!落胆!大胆!


皆さんの感想はどうでしたん

たんたんと(淡々、坦々、耽々)たんといただきました。

毎回のお土産にご負担お掛けします。

わたしはきょう生誕日でした。。

しばしご堪能下さい。

2010年6月12日土曜日

本日は快晴なり社医学的体育祭開催中

ただいま社医学で体育祭開催中です。

大きなグランドはありませんが大きな社医学愛があるんです だからいいんです! (カビラさんふう・・・

学生さんたちによる狭いながらの工夫が色々ちりばめられています・・・

クラス対抗でフットサル、バレーボール、玉入れ、絵伝言ゲーム、バスケットボール、ドッチビー、ジェスチャーゲーム、紙ひこーき、借り物競争、大縄飛びなど、そして雨天の場合はシッティングバドミントンがバスケットボールと入替わる計画のようです。

講堂ではフットサルの試合が終了 さてどちらのチームの勝ちとなりましたかな・・・



中庭では玉入れ競争の前に子供たちが玉入れごっごです。



この玉も学生さんの手作り(紙を丸めてビニール袋で包んでますね)
もちろん白とピンク(赤)です。





夜間部の学生さんは親子で参加です。行事に家庭サービスとなかなかお忙氏です。
(社医学ではよく見られる光景です)

奥ではいよいよ玉入れ競争が始まったようです。。


中庭を望む2階ベランダより応援隊ですが、亀の甲羅干しのようにも見えてきました・・

こーら! って怒られそうですネ




ゲームを終えた1年女子がお疲れの様子・・・   だったのですが、カメラを向けたらご覧の通り1,2,3で元気いっぱいダァ~!

後方の張り紙は先日の3科合同行事の社医学の不思議新聞です。
社医学の不思議について書かれています。

現在社医学玄関を入った辺りに掲示しておりますので、興味ある方はご覧下さい。

めくって、めくってはこの紙をめくってと言う事で・・・   女子とまったく関係ございません念のため。。




そして体育祭のお楽しみは何と言ってもお弁当ですよね。




それぞれお好みでチョイスできるのかな

ハンバーグ弁当
から揚げ弁当
お好み弁当

美味しそうなお弁当が色々です





ちなみにわたしは塩カルビ弁当をお願いしました。

お昼が待ちどおしい




体育祭終了後の後夜祭がまたまたお楽しみです。

今年はどんな出し物が用意されてるのでしょうか?


以上 社医学的体育祭これからまだまだ盛上がりまっせ!のレポートでした。。

2010年6月10日木曜日

OT学会in仙台で同窓会

日本作業療法士学会が杜の都仙台で開催されます。

社医学から教員も参加してます。

そして学会に合わせて恒例の同窓会も行われます。

学会会場では同窓生集め隊がチラシ配布してますので、同窓生の皆様参加し隊でお願いします。

あんなこんな懐かしい皆様のご参加をおまちしてま~す。

去年の学会お土産は確かコレでしたね。



今年はささ蒲鉾それとも萩の月  今からどんなものかなと期待が・・・・

2010年5月7日金曜日

選ばれし者の領域

きっかけは、日が暮れかけて一時の静けさに包まれたある日の事だった。

その日、私がN先生、O先生と校舎内を歩いていたところ、不意にN先生が声を発した。
「まさか、一人で行ってきたの!?」
怪訝な表情でN先生が見た先には、F氏がいた。
「勿論」
そう言うと彼は親指を立て、日焼けした肌に映える白い歯を見せて爽やかに去っていった。
どうやら、F氏がとある場所から一人で出てきたことでN先生が驚いた様子だった。

その日以来、私はF氏が出てきたその場所が一体何なのか気になり、心ここにあらずの
日々を過ごしてしまった。
そのうち、気になって眠れない日が続くようになってしまったので、私は事務室が静まった
夜、勇気を出してF氏に尋ねたのだった。

「Fさん。この間N先生が驚いていた時に出てきたあの場所、一体何があるんですか?」
緊張のあまり喉が渇き、上ずった声で尋ねる私とは対照的にF氏は落ち着いていた。
「ああ、あそこですか・・・。気になるんですか?」
「はい。あの日から気になって眠れない夜が続いています」
するとF氏は普段の爽やかな笑顔からは想像もつかないほど険しい表情を見せ、静かに言った。
「あそこは・・・、選ばれし者だけが行けるんですよ」
「選ばれし者?では、Fさんはその選ばれし者なんですか?」


                      真剣に語るF氏

F氏は無言でゆっくりと頷いた。
「それじゃ、私は行けませんよね」
私はがっかりし、その場を去ろうとしたその時、F氏は呟いた。
「行ってみますか?私と一緒なら行くことができます。ただし、命の保障はしませんよ」
F氏の表情は決して冗談を言っている感じではなく、武将のごとく鋭い眼光が光っていた。
私は期待と恐怖で高鳴る心臓を落ち着けてから答えた。
「お願いします。Fさんとなら何も怖くありません」
「よかろう、ついてきなさい」

その場所は普段は学生で賑わう学院の片隅にあり、学院の明るさの中でひっそりと存在していた。
そんな危険な場所を勇者のサスマタを持った頼もしいF氏はズンズンと私の前を進む。
そこには数々の開かずの扉があり、一種独特の雰囲気をかもし出していた。
すっかり萎縮して腰が引けている私に、F氏はそれぞれの扉について語る。
「ここは、地球の反対側のブラジルに通じているらしい・・・」
「ここはリハビリテーションの秘伝書や奥義書がしまわれているらしい・・・」
「ここにはド〇ゴンボールが・・・」
その時、F氏が突然叫んだ。
「何者だっ!!」
F氏は奥に向かって勇者のサスマタ勇ましく構えた。


F氏が叫び、空気が張り詰める


何者かと激しい戦いを繰り広げるF氏の勇姿

私はカメラを何とか構えて撮影するのがやっとで、次の瞬間には気を失ってしまっていた。

目を覚ますと私は事務室で寝かされていた。
「大丈夫ですか?」
「はい、何かすいませんでした」
「いえいえ、それにしても勇者のサスマタを持っていってなかったら、二人とも危なかったですよ」
「そうなんですか・・・」
「くれぐれも今日のこととあの場所のことは内緒ですよ」
「わかりました」

今でもF氏の頼もしい後姿と鈍い光を放つ勇者のサスマタを私は忘れられない。
これを読んだ皆さん。もし選ばれし者の領域を見つけても決して足を踏み入れないで下さい。

                                                                                                                                   To be continued...

*これは思いっきりフィクションなので実在の人物、場所等とは一切関係ありません。

2010年4月30日金曜日

何だかうれしい瞬間

半年近くも更新がありませんでした。。

何~んでかぁ?

ブログねたねぇ~とねたのタネをさがしてねたふりしてました。困ったねぇ。。

やっと本日ぜひぜひ投稿せねばの出来事が・・・

今年3月に昼間部を卒業した彼が、初めてのお給料で教職員一同様と美味しいお菓子を届けてくれました。(涙 涙 涙



思いがけずの出来事で事務室は一瞬ウォ~という嵐~がふきあれました。。

彼の地元で有名らしい ふわふわたまごのロールケーキでした。

ではではいっただきま~す



ほんと ふわふわ これぞクリームだぁ~ めちゃめちゃおいしゅうございます。
丸々ひと切れ食べちゃダメダメ メタボですぅ ってことで半切れですぅ。。



いっしょに卒業した彼とたまたまばったり~でまったり~な ちょいわる男子2人でした。

こんなうれしい出来事がつづくことを願いつつ・・・