2011年11月15日火曜日

ふくろう学校

いよいよ11月20日(日)にはふくろう祭が行われます。

でもお天気が心配です。現在の予報では雨マークが・・・

そこは学生さんのパワ~で何とかしてくれるでしょう  きっと



先日高原へ行った際に ふくろう学校ふくろうウォチングなるイベントを見つけました。

これからの季節空気が澄んで、スターウォチングもなかなか素敵なんですよね!

私が参加すると おふくろウォッチング~! になってしまいそうですが・・・

2011年11月11日金曜日

着々と

連日事務室ではふくろう祭広報担当者が、ふくろう祭のパンフレット作りに精を出しております。
2日間は印刷作業、そして今日3日目はページセット作業で何でも明日は製本作業に入り完成の予定です。

シュッ!シュッ!と 猛スピードで刷り上ります。

どのくらいの部数を作ってるのでしょうか・・・

何だか子供がいろんな職業を体験出来る、キッザニアみたいですね。

印刷作業終了~ で はいポーズ



今日は後ろにあるページセッターを使って1ページから順番に揃えているところです。
どんなパンフレットが出来上がりますか。
お楽しみに!


遊びにいらしてください。

こんな むさカワ男子(むさい ケド カワイイ 男子)がお待ちしてま~す




またまたうれしい報告が・・・

昨夜作業療法学科の卒業生が2人がやってきました。

事務室へ入って来るなり「そういうこと?」とついついこの口が勝手に聞いておりました。

そうです今日もうれしい報告に来てくれたのでした。

つい先日も卒業生2人がやって来てうれしい報告がありました。

うれしいとは結婚の報告なのですよ。



 もちろんめがねしてない左の2人ですよ。でもお互いのおめがねにかなったのね!

この日は丁度、昨年度で退職された石井先生も授業がありましたので、一緒にうれしい報告会に参加されました。

彼女はこんなところにも登場してましたね。


以前投稿した記事でこんなことを予想してましたが・・・

はいはい次にやって来たカップルはこちらのカップルでしたよ~
予想は当たってましたかぁ~???


おめでとうございます  お幸せに!

2011年11月9日水曜日

社医学コラボでブラボー!

ピアノが置いてある玄関ホールで昨夜の授業終了後にこんな光景が・・・

長かった実習を終え学院へ戻ってきた4年生(ピアノ王子)の奏でるピアノの音色が響いておりました。

側には以前と同じメンバーが陣取って聴き入っております。

実習中に学院へやってきては弾いていたピアノとはまるで違い、やさしく聞こえたのは私だけではないようです。

表通りを行く方達も何事かと玄関を覗きながら通り過ぎます。

そこへやってきたダンス王子(世界で一番有名なネズミさんがいる、夢の国で踊っていたらしい)とのコラボの始まりはじまり~





 タイム セイ グッバイ や 夢の国の曲 ジャズっぽい曲 音楽にうとい私は聴いたことあるような曲だけど曲名がわかりませんでした。


道行く方も参加していただけるような、社医学コラボでおおくりする サロンコンサートなんてやってみたいですね!

もちろん会費タダじゃございませんことよ・・・

リクエストにも応えてくれるそうですので、聴きたい曲がある方は譜面をお持ちくださいね。


おまけ ピアノ王子のヘアスタイル変化してます。



2011年11月8日火曜日

今日は八ヶ岳の日らしい

きょう11月8日は(118いいやつ)で八ヶ岳の日らしいです。

いいやつなら私の日でもいいんじゃないでしょうかねぇ

あなたの日でもいいかも・・・


去年は学生さんと八ヶ岳の麓でこんなことしたな。

皆な~ そろそろ八ヶ岳が呼んでますよ~


今頃はこんな感じで木にいっぱいの美味しいりんごが生ってるハズです。


2011年11月2日水曜日

OTコーナーの作業コーナーをちょっとだけ紹介するコーナー

昨日、作業療法室で学生がおもしろそうなことをしていたので、ちょっと覗いてみました。


今月20日にあるふくろう祭の企画のひとつ「OTコーナー」の準備の様子です。

革細工で・・・


 こんなものを作ったり



 懐かしのプラ板で・・・



 キーホルダーを作ったり



 マクラメ編みでアクセサリーを作ったり


他にも、お子さん向けのキッズコーナーも予定しているそうですよ~(スライムを作ったりするそうです・・・!)

学生さんが内容を話し合っている際に「~この革細工をするときのリスク管理は・・・」
と、なにやら聞き慣れない言葉が出てきました。

この「リスク管理」
実は患者さんに治療をするときにはとても必要なものなんです。
理学療法・作業療法を行う際には、患者さん一人一人の状態に合わせて治療・援助していく必要があります。

「疾患部位に余計な力がかかってないかな」 「治療をするのに周囲の状況・環境は適切かな」

など、その患者さんによって注意するポイントが変わってきます。
時には脈拍は測りながら治療を行ったり、その人に合った自助具を作ったりします。
一人一人違ったリスク管理が必要なので、何か物事をする際には常に考えていないといけません。

今回は一般の方向けの企画ですが、きちんとリスク管理のことも話し合っているとは・・・
みなさん考え方がすっかり作業療法士ですね。


日常ではなかなか出来ない作業体験。特に革細工に関しては、必要な工具がたくさんあるのでなかなか自分では出来ません。

この機会に、是非やってみてはいかがですか?

2011年11月1日火曜日

出遅れだよっ!日本一

高原の有名な赤い橋の辺りはもう出遅れた感じでしたが、

手前の葉っぱは見事なまでにまっ赤でした。



そして頭を雲の中に隠してますが、何とも神秘てき~




 冬が~来る前に~ もう一度~ ♪  あの景色(あの人と)巡り会いたい~ 

超ふる~いですが 勘弁かんべん